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二人の小児科専門医が在籍し、常にカンファレンスできる体制がととのっております。

診療は主に副院長の石井理文が担当しておりますが、様々な方向から考えて判断する必要のある患者さんが受診された場合などには、院長と副院長が迅速にカンファレンスできる態勢が整えてられており、小児科専門医が複数いるアドバンテージがいかされております。

 

当院の院長は、小児科の医師として50年以上の経験を持ち、当院の開設者として、開院以来、当地で地域医療に携わってまいりました。特に小児の肝臓に関する研究で学位(医学博士)を取得しています(1969年)。

 

副院長は小児科の医師として20年以上の経験を持ち、中でも新生児(生まれたばかりの赤ちゃん)の診療に精通しています。新生児に関する研究で学位を取得しています(2003年)。

 

大学病院に勤務していたころには、低体重で生まれたお子さんの診察、治療、フォローアップなどもしていたため、当院の乳児健診でも、赤ちゃんが成長するうえでどのようなことに気を付けるべきか、未熟児網膜症等はいつごろまでフォローアップすべきかなどをアドバイスしています。

 

院長・副院長ともに日本小児科学会認定の小児科専門医です。

 

二人の医師のプロフィールについては、ご挨拶をご覧ください。

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